『たくさんの人を幸せにしたい』 当社の社名の由来はここから来ています。 小さな会社が目指すには大きすぎる命題。しかし、情報社会における「情報自身の安全性」にフォーカスして、その技術を開発し世界に提供していく事ならば、我々にもできる可能性があるのではないか。ならば、そこにまずは注力しよう。それがGFI電子割符®の開発及び営業活動の根幹です。
会社概要
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ミッション・ステイトメント
当社は秘密分散の手法を基礎とした事業を展開し、
情報社会の健全な発展と、当社技術の国際標準化を目指す。
情報社会の健全な発展と、当社技術の国際標準化を目指す。
当社は”秘密分散”という管理手法を用いた情報セキュリティー技術を独自に研究開発し、世界で最初に商用モジュール化する事に成功いたしました。 私たちはますます高度化する情報社会に対して、原理的に安全で、且つ、情報資産の運用管理責任の明確な基礎技術(コアテクノロジー)として、日本発のセキュリティーテクノロジーである『GFI電子割符®』が世界に貢献できるものと確信しております。
特許について
特許件数 8案件特許数 45件(海外含む)
※特許査定分含む
●主な特許内容
- 電子情報の安全確保方法
- ユーザ認証システムとユーザ認証票およびユーザ認証装置
- 電子情報の安全確保方法
- 認証ICカード認証カードシステム
- 自動車始動キーと自動車の電子制御装置
主要株主(順不同・敬称略)
- 保倉 豊
- ドリームキャピタル投資事業組合
- KC-HCVC・1号投資事業組合
- NTTファイナンス(株)
- (株)アイ・オー・データ機器
- 投資事業有限責任組合NFP-ストラテジックパートナーズファンド
- 投資事業組合KC-21世紀再生ファンド
- SMBCキャピタル6号投資事業有限責任組合
- ダイヤモンドキャピタル(株)
※個人株主を除く
取引先企業様(50音順・敬称略)
主な沿革
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