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    <title>TopとNEWS</title>
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    <updated>2007-08-30T05:13:56Z</updated>
    
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    <title>セミナー『グローバル経済下における情報セキュリティ戦略の潮流』開催</title>
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    <published>2007-08-30T04:59:14Z</published>
    <updated>2007-08-30T05:13:56Z</updated>
    
    <summary>セミナー『グローバル経済下における情報セキュリティ戦略の潮流』開催 トーマツコン...</summary>
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        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>セミナー『グローバル経済下における情報セキュリティ戦略の潮流』開催</strong></h2>

<a href="http://www.tc.tohmatsu.co.jp/">トーマツコンサルティング株式会社様</a>主催のセミナー『<a href="http://www.tc.tohmatsu.co.jp/seminar/action?_c=semiList#24100779094816">グローバル経済下における情報セキュリティ戦略の潮流</a>』が開催されます。同セミナーでは、弊社社長　保倉の講演も行われますので、是非ご参加下さい。

講演者   金井　秀紀様（経済産業省　商務情報政策局　セキュリティ技術係長）　
            新澤　武志（パートナー）
           保倉　豊氏（グローバルフレンドシップ株式会社　代表取締役社長／ECOM理事）
日程     2007/9/20　13:30～17:00
会場     東京丸の内　新東京ビル4F　トーマツ コンサルティング　セミナールーム
主催     トーマツ コンサルティング株式会社、グローバルフレンドシップ株式会社
内容     【基調講演】グローバル情報セキュリティ戦略の概要
           第一部】今後の企業経営における情報セキュリティの重要性
           【第二部】次世代電子商取引推進協議会（ECOM）での取り組みと昨今の技術トレンド
受講料  無料
定員     80名

<a href="https://www0.tohmatsu.com/CGI/Seminar/seminar_entry.cgi?c_code=C0001">お申込はこちらへ </a>]]>
        
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    <title>NTTファイナンスVC部門様電子データ移送ソリューション導入</title>
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    <published>2007-07-24T08:34:01Z</published>
    <updated>2007-07-25T05:21:53Z</updated>
    
    <summary>NTTファイナンス様ベンチャーキャピタル部門において、暗号化し、更に電子割符にす...</summary>
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        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>NTTファイナンス様ベンチャーキャピタル部門において、暗号化し、更に電子割符にする「電子データ移送ソリューション」を導入、運用を開始しました</strong></h2>

<a href="http://www.gfi.co.jp/pressrelease/data/20070725.pdf">ニュースリリース（PDF 312KB）</a>

<a href="http://www.ntt-finance.co.jp/index.html">NTTファイナンス様</a>先端技術投資部では、国内外での電子データの移送（交換）が多く、途中経路での紛失や盗難による漏えいを懸念されておりました。
そこでグローバルフレンドシップとして、暗号化ソフトと電子割符による「政府機関の情報セキュリティ対策基準」をクリアできる提案をし、採用されました。
暗号化には欧州大手の<a href="http://www.utimaco.jp/">ウティマコセーフウェア社</a>の「Safeware PrivateDisk」を、割符ソフトには<a href="http://www.toppan-nsw.com/">トッパン・エヌエスダブリュ社</a>のみにOEM提供し、今春より多彩な新機能を搭載した「割符deガード Ver.2.0」を組み合わせ、シームレスな連携動作ができるように機能改善し導入していただきました。
詳細は上記ニュースリリースのリンクからご覧ください。]]>
        
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    <title>マークス・ジャパーンとGFI、新たな秘密分散技術並びにライブラリの共同研究・開発に合意</title>
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    <published>2007-06-28T07:26:46Z</published>
    <updated>2007-08-30T05:15:36Z</updated>
    
    <summary>マークス・ジャパーンとGFI、新たな秘密分散技術並びにライブラリの共同研究・開発...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>マークス・ジャパーンとGFI、新たな秘密分散技術並びにライブラリの共同研究・開発に合意</strong></h2>

このたび、株式会社マークス・ジャパーン（所在地、東京都文京区、代表、甘田　智章、以下「MJ」）とGFIは、新たな秘密分散技術並びにライブラリの共同研究・開発に合意しました。

GFIとMJ社は、すでに<a href="http://www.gfi.co.jp/02gfi20031110_55.html">協業のリリース</a>を発表しておりますが、更に、その関係を深め、MJ社の数学理論をベースとしたノウハウと、GFIのソフトウエア工学のノウハウを高度に融合させた成果を、段階的に発表していく予定です。こちらも、非常に大きな意義のある内容となりますので、その成果発表のリリース、ご期待ください。

株式会社マークス・ジャパーンについて

会社概要：
株式会社マークス・ジャパーン
代表取締役　甘田　智章
東京都文京区後楽2-1-11　飯田橋デルタビル5F
TEL　03-5206-7625　FAX　03-5206-7626
http://www.marks-japan.co.jp

業務概要：
インターフェイス・インテグレーション事業（企画・制作・開発・販売）
コミュニケーション・デザイン事業（企画・制作・開発・販売）
情報数理研究事業（研究開発・コンサルティング）

起業理念：
当社名 Marks Japan は、日本のMarks(目印、象徴）になれるようなビジネスから目指して行こう！という意味を込めて名付けられました。世界中には、本当に自分の中をのぞいているだけでは得られない出会い・発見があると思います。色々な人や新しいものやまだ経験のしていない事などなど・・・。ITを利用することで、本当にこれまで出会うことの出来なかった何かに到達できる部分が築いていけるのではないでしょうか？まずは、小さな一歩からですが、いずれは、グローバルに私たちと同じスピリットを持った仲間を集いながら、世界の人々に新たな出会いを提供できるサービス（プロダクト）を実現して行きたいと考えております。]]>
        
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    <title><![CDATA[GFI電子割符&reg;NEOのアルゴリズムと機能が向上します]]></title>
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    <published>2007-06-28T07:13:52Z</published>
    <updated>2007-08-30T05:16:50Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[GFI電子割符&reg;NEOのアルゴリズムと機能が向上します 集約型の情報シス...]]></summary>
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        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>GFI電子割符&reg;NEOのアルゴリズムと機能が向上します</strong></h2>

集約型の情報システムのみの危険性を回避するため、対極にある分散型の情報システムの必要性を説き、既存システムと無理なく融合できることを常々お話してきました。

１９９９年に当社が自社開発し発表した電子割符は、初期出荷の段階から、その機能等について外部学術組織に評価を依頼し、その結果
「秘密分散法の特殊な場合」
との評価を受け、今日まで秘密分散法と電子割符の普及活動を継続して参りました。

当社の訴えていた課題とその対処法が、ここ数年の社会の動向とシンクロしてきております。その代表的な例が、内閣官房情報セキュリティーセンター（NISC；National Information Security Center）の発表した

「<a href="http://www.nisc.go.jp/active/general/pdf/k303-071c.pdf">政府機関の情報セキュリティー対策のための統一基準（第２版）解説書</a>」
（「秘密分散」で検索してください。二箇所ほど記述箇所が出ます）

これは、既存情報セキュリティーのみでは、不十分な部分があり、そこは既存技術を利用しながらも、この日本発の技術で課題対処をしなさい。という解釈ができます。

さて、前述のように注目されてきている割符ですが、当社は、既存ライブラリの安定した機能等は、維持しつつ、そのアルゴリズムの更なる最適化を継続して参りました。

現段階で既存ライブラリの２倍以上の処理速度はすでに実現できております。

処理時間を早くするということは、処理時間対効果を向上させることそのものであり、投資対効果に直結するもので、このライブラリの価値を高める成果です。

しかし何より大事なことは、処理速度を向上させつつ割符に期待される基本的な安全性をきちんと維持する。もしくは向上させるという開発スタンスです。

現在、更なるチューニングを行っております。

正式リリースに、ご期待ください。]]>
        
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    <title>アドテック様が灰色人（グレート）向けLinuxキットを販売開始</title>
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    <published>2007-06-26T05:09:13Z</published>
    <updated>2007-08-30T05:17:46Z</updated>
    
    <summary>アドテック様がGFIビジネスの製品『白木印「生」』を販売開始するとプレスリリース...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>アドテック様がGFIビジネスの製品『白木印「生」』を販売開始すると<a href="http://www.adtec.co.jp/pressrelease/2007/070625/index.html">プレスリリース</a>されました</strong></h2>

<p>2007年6月25日（月）<a href="http://www.adtec.co.jp/index.html">株式会社アドテック</a>様が灰色人（グレート）向けのLinuxキット「25時シリーズ」を6月30日より販売開始する、と発表されました。25時シリーズは<a href="http://www.gfi-biz.jp/">GBIビジネス株式会社</a>の製品であり、GBIビジネスでは今後も『白木印「生」』用電子割符SDKをはじめ、各種アプリケーションも随時提供していく予定です。</p>

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    <title>スタジオ写真フェア2007　ヤノ電器様が出展</title>
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    <published>2007-06-20T07:06:17Z</published>
    <updated>2007-07-03T05:10:27Z</updated>
    
    <summary>スタジオ写真フェア2007　ヤノ電器様がData Agentシステムを出展 20...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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    </author>
            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>スタジオ写真フェア2007　ヤノ電器様がData Agentシステムを出展</strong></h2>

<p>2007年6月19日（火）～20日（水）まで、<a href="http://www.bigsight.jp/">東京国際展示場（東京ビッグサイト）</a>にて開催される『<a href="http://www.studionow.jp/index.html">スタジオ写真フェア2007</a>』に<a href="http://www.yano-el.co.jp/">ヤノ電器株式会社</a>様が電子割符を利用した、電子データ（デジタル写真やデータ）を長期間安全に保管できるシステム　Data Agentシステムを出展いたします。</p>

<p>阪神淡路大震災では、多くの犠牲者を出しましたが、また残った多くの方々も貴重な思い出となる写真やアルバムを焼失しました。個人や学校、地域の思い出となる写真がネガごと無くなってしまいました。</p>

<p>このような、苦い経験を受けて、今回ヤノ電器様がGFI電子割符ライブラリを使った、安心、安全な電子データ保管システム「Data Agent　システム」を開発、出展されています。</p>

<p>デジタル写真などを、クライアントとPCサーバ、さらにデータセンターと、それぞれ異なる3箇所に割符で保管する仕組みです。どこか1っ箇所で盗難や災害にあっても、残り2箇所の割符データで復元できるというものです。しかし、それぞれ1っ箇所のデータでは割符のため、元データは類推することもできない安全性を持っています。<p>

<p>ぜひご来場（入場無料）の上、ご覧ください。</p>


<li>会期：2007年6月19日（火）～20日（水）&nbsp;10:00～17:00</li>
<li>会場：<a href="http://www.bigsight.jp/">東京国際展示場（東京ビッグサイト）</a></li>
]]>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[第4回&nbsp;情報セキュリティEXPOに出展]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gfi.co.jp/01news20070424_210.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=210" title="第4回&amp;nbsp;情報セキュリティEXPOに出展" />
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    <published>2007-04-24T02:35:07Z</published>
    <updated>2007-06-22T07:39:05Z</updated>
    
    <summary>第4回 情報セキュリティEXPOに出展 2007年5月16日（水）†18日（金）...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
        <uri>http://www.gfi.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>第4回 情報セキュリティEXPOに出展</strong></h2>

<p>2007年5月16日（水）～18日（金）まで、<a href="http://www.bigsight.jp/">東京国際展示場（東京ビッグサイト）</a>にて開催される『<a href="http://www.ist-expo.jp/">第4回&nbsp;情報セキュリティEXPO</a>』に<a href="http://www.utimaco.jp/">ウティマコ&nbsp;セーフウェア株式会社</a>様（以下「ウティマコ社」）のパートナー企業として出展いたします。</p>

<p>当日はウティマコ社の暗号製品『SafeGuard PrivateDisk』と連携し、暗号と秘密分散技術とのシームレスな運用を可能にした『<a href="http://www.gfi.co.jp/pdr.html">プライベートデータラック&reg;</a>&nbsp;for&nbsp;Utimaco&nbsp;Private Disk』を参考展示いたします。</p>

<p>また同会場では<a href="http://www.toppan-nsw.com/index.html">株式会社トッパン・エヌエスダブリュ</a>様が『<a href="http://www.toppan-nsw.com/solution/secure/warifu/data_protection.html">割符deガード</a>』の最新版を展示する予定です。</p>

<p>さらに同時開催の『<a hfre="http://www.esec.jp/">第10回&nbsp;組込みシステム開発技術展</a>』では、<a href="http://www.gti.co.jp/">ジェネシス・テクノロジー株式会社</a>様が高速な情報分散／復元を実現する『電子割符LSI』の展示を行います。<p>

<p>ますます広がるGFI電子割符&reg;の可能性を、是非ご自身の目でお確かめ下さい。</p>

<h3><a href="http://www.bigsight.jp/">第4回&nbsp;情報セキュリティEXPO</a></h3>
<ul>
<li>会期：2007年5月16日（水）～18日（金）&nbsp;10:00～18:00</li>
<li>会場：<a href="http://www.bigsight.jp/">東京国際展示場（東京ビッグサイト）</a></li>
<li><a href="https://apply.reedexpo.co.jp/DDES/jp/form_inv/step1.phtml?ex_code=IST">展示会招待券（無料）申込み</a>（※）</li>
</ul>]]>
        
    </content>
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    <title>データ認証・暗号化ソフトのウティマコ セーフウェアとグローバルフレンドシップ、暗号化＋電子割符（秘密分散）技術で協業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gfi.co.jp/01news20070320_207.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=207" title="データ認証・暗号化ソフトのウティマコ セーフウェアとグローバルフレンドシップ、暗号化＋電子割符（秘密分散）技術で協業" />
    <id>tag:www.gfi.co.jp,2007://2.207</id>
    
    <published>2007-03-20T04:22:01Z</published>
    <updated>2007-06-22T07:39:49Z</updated>
    
    <summary>プレスリリース： 『データ認証・暗号化ソフトのウティマコ セーフウェアとグローバ...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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    </author>
            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[プレスリリース：
<h2><strong>『データ認証・暗号化ソフトのウティマコ セーフウェアとグローバルフレンドシップ、暗号化＋電子割符（秘密分散）技術で協業』</strong></h2>

ウティマコ セーフウェア株式会社とグローバルフレンドシップ株式会社は、暗号化＋電子割符（秘密分散）技術で協業することを発表しました。

<a href="http://www.gfi.co.jp/070319_GFI_F2.pdf"><strong>プレスリリース</strong></a>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>IC CARD WORLD 2007に割符deガードVer2を出展</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gfi.co.jp/01news20070301_206.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=206" title="IC CARD WORLD 2007に割符deガードVer2を出展" />
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    <published>2007-03-01T04:33:21Z</published>
    <updated>2007-04-24T02:38:21Z</updated>
    
    <summary>IC CARD WORLD 2007に「割符deガード」Ver2を出展します 3...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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    </author>
            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2><strong>IC CARD WORLD 2007に「割符deガード」Ver2を出展します</strong></h2>

<p>3月6日～9日まで、東京国際展示場（東京ビッグサイト）で開催される<a href="http://www.iccard.jp/">IC CARD WORKD 2007</a>に<a href="http://www.toppan-nsw.com/index.html">トッパン・エヌエスダブリュ様</a>が3月12日発売予定の「<a href="./downloadfiles/wdg2-1.pdf">割符deガードVer2(PDF 125KB)</a>」を出展いたします。</p>
<h3>事前登録は3月5日までです。お忘れなくご登録ください</h3>

<p>割符deガードVer2は従来の機能はそのままに、さらに新しい機能が追加された製品です。</p>
<dl><dt>1：一括分割/一括復元</dt>
<dd>指定されたフォルダ内の各種ファイルが割符deガードVer2が起動したときに自動的に復元され、終了時は自動的に割符に戻します。ファイル数が多数あるときは、パッキングして処理をしますので高速処理を実現しました。そのため持ち出しパソコンのメールフォルダを設定すると、万一パソコンを紛失してもメールから機密情報が漏れる！と言うようなことも防止できます。</dd>
<dt>2：自動分割</dt>
<dd>指定されたフォルダ内のファイルは全て割符化されフォルダ内には割符片が残ります。目的の割符片をダブルクリックすると、関連のアプリケーションが自動的に立ち上がり復元します。アプリケーションを終了すると、ファイルは自動的に割符化されます。フォルダの置き場所は制限がありませんのでデスクトップやルートデレクトリ等自由に置くことができます。</dd>
<dt>3：起動認証</dt>
<dd>割符deガードVer2を起動するとき、USBメモリ認証かパスワード認証か選べます。
USBメモリの指し忘れ防止のためにも、USBメモリ認証を推奨します。</dd></dl>]]>
        
    </content>
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    <title>第１９回　ＥＣＯＭセミナー　「情報セキュリティの日」創設記念特別セミナー　 「秘密分散の活用事例と応用について」</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=205" title="第１９回　ＥＣＯＭセミナー　「情報セキュリティの日」創設記念特別セミナー　 「秘密分散の活用事例と応用について」" />
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    <published>2007-02-06T01:35:53Z</published>
    <updated>2007-03-20T04:29:55Z</updated>
    
    <summary>平成１９年２月６日（火）機械振興会館　第１９回　ＥＣＯＭセミナー　「情報セキュリ...</summary>
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        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        平成１９年２月６日（火）機械振興会館　第１９回　ＥＣＯＭセミナー　「情報セキュリティの日」創設記念特別セミナーにおいて、グローバルフレンドシップ社長　保倉による「秘密分散の活用事例と応用について」と題したセミナーが行われました。

内容：
　本講演では、高度な暗号化等が必要な電子データの安全確保に関して、秘密分散技術（電子割符）を活用した事例と応用、情報セキュリティ向上に向けた今後の課題について紹介します。
        
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    <title>GFI電子割符のLSIチップ出展</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=204" title="GFI電子割符のLSIチップ出展" />
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    <published>2007-01-24T04:57:07Z</published>
    <updated>2007-03-20T04:30:04Z</updated>
    
    <summary>ジェネシス・テクノロジー様がElectronic Design and Solu...</summary>
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        <name>グローバルフレンドシップ</name>
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            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2>ジェネシス・テクノロジー様がElectronic Design and Solution Fair 2007に</h2>
<h2>GFI電子割符をLSIチップ化して出展します。</h2>
<hr/>
<a href="http://www.gti.co.jp">ジェネシス・テクノロジー様</a>がパシフィコ横浜で開催される<a href="http://www.edsfair.com">Electronic Design and Solution Fair</a>にGFI電子割符のテクノロジーを
世界で最初にLSIチップ化し出展されます。

<img align="right" src="./images/20070125_01.jpg" alt="電子割符LSI"/>

会場では撮影した動画をダイレクトに電子割符化し、二つのストレージ（SDカード）に保存するデモをご覧いただけます。

是非お越し下さい。

日時　2007年1月25日（木）～26日（金）　１０：００～１８：００

入場無料]]>
        
    </content>
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    <title>Vol.29</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=209" title="Vol.29" />
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    <published>2006-12-18T07:00:53Z</published>
    <updated>2007-04-05T07:02:14Z</updated>
    
    <summary>========================================...</summary>
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        <name>グローバルフレンドシップ</name>
        <uri>http://www.gfi.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="02GFI通信" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<pre>==========================================================□■■■■■

【GFI通信】　　Vol.29　

　　　　　                                  　　　　　　　2006/12/18

=================================================================

GFI通信は、グローバルフレンドシップ株式会社（以下:ＧＦＩ）がこれまで
コンタクトさせて頂いた方々に、お送りするメールマガジンです。

***＜Ｔｏｐｉｘ＞*****************************************************
１．第１回　電子割符テクノロジーフォーラムが開催されました　
２．「プライベートデータラック」キャンペーン締め切り迫る
**********************************************************************
　----------------------------------------------------------------
　[1]第１回　電子割符テクノロジーフォーラムが開催されました
　-----------------------------------------------------------------　　
　　2006年12月13日　トスラブ赤坂に於いて「第１回　電子割符テクノロジー
　　フォーラム」が満員のお客様の中、開催されました。

　　当日お越しいただきました皆様、ありがとうございました。第1回というこ
　　ともあり行き届かない点が多々ありましたが、紙面を借りてお礼申し上げま
　　す。

　　また、　会場が狭いと言う声もいただきました。次回はもっとゆっくり話を
　　聞いていただけるように配慮していきたいと思います。

　　当日のプログラム内容は下記のとおりです。
　１．「GFIの商品戦略と市場戦略」
　　　　　グローバルフレンドシップ株式会社　代表取締役　保倉　豊
　２．デモ
　　　　　株式会社トッパン・エヌエスダブリュ様
　　　　　株式会社サスライト様
　　　　　エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社様
　３．＜講演＞　「割符データ紛失は個人情報漏えいか？」
　　　　　服部法律事務所　弁護士　　服部　成太　様

　フォーラムの詳細は、弊社HPを参照ください。
　　＜URL＞http://www.gfi.co.jp/01news20061215_202.html

　　特に、服部弁護士の講演は、、IT業界及び関係各位にとって大きな提言をな
　　され、非常に興味深い内容となっております。また、その提言に関して弊社
　　の見解も掲載させていただきました。一読の価値があります。ぜひとも弊社
　　HPへアクセスの上、参照ください。
　　
　　また、皆様のご意見・ご要望等も広く募集しますので、下記までメールお待
　　ちいたします。
　　
　　gfi_frm@gfi.co.jp


　　本フォーラムは定期的に開催していく予定です。第2回目は4月を予定してい
　　ます。

　　詳細はまたご案内させていただきますので、皆様のご参加を心より待ちいた
　　します。


　---------------------------------------------------------------　　
　[２] 「プライベートデータラック」キャンペーンのお知らせ
　---------------------------------------------------------------　　
　　一緒に使おう「プライベートデータラック」キャンペーンは12月31日までで
　　す。

　　豪華な景品が用意されております。
　　ぜひ、お早めにお求めください。
　　
　　期間：2006年11月1日から2006年12月31日まで
　　賞品：
　　　A賞（1名様）：ScanSnapS500（株）PFU製
　　　B賞（10名様）：USBフラッシュメモリ（512MB）

　　詳細については　http://www.gfi.co.jp/campaign200609/index.html


＜編集後記＞
　　寒くなったと思ったら、13,14日と暖かい日が続き、満員電車で汗をかき、
　　外へでたら暖かいといっても12月、一気に汗が冷えて、風邪を引きそうな天
　　気ですね。

　　また、ノロウイルスなる厄介なウイルスがはやっています。
　　外出するときはマスクをし、帰ったら手を良く洗い、うがいをしましょう。
　　来週はもう冬至。健康に留意してがんばりましょう。

-------------------------------------------------------[PR]--------
　Copyright(c) GFI All rights reserved. 無断転載を禁じます。</pre>

<table class="BackNumber">
<th class="HeaderTop" colspan="3">GFI通信受付</th>
<tr>
<form name="form1" method="post" action="./mailnews/display.php">
<td class="BackNumber"><label>メールアドレス</label></td>
<td class="BackNumber"><input  type="text" size="40" name="madd"></td>
<td class="BackNumber"><input type="submit"  name="submit" value="送信"></td>
</form>
</tr>
</table>]]>
        １．第１回　電子割符テクノロジーフォーラムが開催されました　
２．「プライベートデータラック」キャンペーン締め切り迫る
    </content>
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    <title>第1回　電子割符テクノロジーフォーラム　会場の様子</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gfi.co.jp/01news20061215_202.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=202" title="第1回　電子割符テクノロジーフォーラム　会場の様子" />
    <id>tag:www.gfi.co.jp,2006://2.202</id>
    
    <published>2006-12-15T01:35:01Z</published>
    <updated>2007-03-05T02:10:13Z</updated>
    
    <summary>第１回　電子割符テクノロジーフォーラム 会場の様子 2006年12月13日　トス...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
        <uri>http://www.gfi.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<h2>第１回　電子割符テクノロジーフォーラム 会場の様子</h2>
<hr/>
<p>2006年12月13日　トスラブ赤坂に於いて、「第１回　電子割符テクノロジーフォーラム」が満員のお客様の中、開催されました。</p>

<p>来場できなかった皆様に、フォーラムの様子をお知らせいたします。ご参加いただいた皆様は、現在弊社とお付き合いのあるパートナーの皆様と、今後パートナーとして、ご活躍いただける予定の皆様、すでに割符導入を検討されている皆様方、総勢31名の方たちでした。</p>
<img src="./images/20061213_01.png"/>

<h3>■プログラム１：「GFIの商品戦略と市場戦略」</h3>
<h4>グローバルフレンドシップ株式会社　代表取締役　保倉　豊</h4>

<p>まず、弊社社長の保倉から、「GFIの商品戦略と市場戦略」と題し講演させていただきました。現在の世界および日本におけるセキュリティ動向から、GFI電子割符の歴史と仕組み、また近い将来の商品化構想（ICチップ化等）・市場戦略などについて話させていただきました。</p>

<p>「個人情報の保護に関する法律についての経済産業分野を対象とするガイドライン」（経済産業省）、「政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準解説書」（内閣官房情報セキュリティセンター）のパブリックな文書により「秘密分散技術」が注目され、それに伴い展示会、ライセンス先等における問い合わせが増えてきた。これからがスタートである。</p>

<p>今後の電子割符LSI化によるPC／通信機器／自動車等への展開、「割符預りサービス」などの開発により、国内に限らず海外も含めた市場展開を図っていきます。</p>

<h3>■プログラム２：デモ</h3>

<p>引き続き、「GFI電子割符」のライセンス先であるトッパン・エヌエスダブリュ様、サスライト様、エヌ・ティ・ティ・コムウェア様が商品説明とデモンストレーションを行いました。</p>

<p><a href="http://www.toppan-nsw.com/index.html">トッパン・エヌエスダブリュ</a>様が提供している「<a href="http://www.toppan-nsw.com/solution/secure/warifu/data_protection.html">割符deガード</a>」は、GFIが受注した総務省の個人情報保護プロジェクトで採用され、弊社が今年3月に発売開始いたしました「<a href="http://www.gfi.co.jp/product.html">プライベートデータラック</a>」がベースとなっており、その成果普及としても重要な位置づけであります。</p>

<p>『モバイルモード』（2分割）と『保管モード』（3分割）が用意されており、利用シーンにより使い分けが可能になっています。また、近々発表予定の新機能である『アプリケーション連携』機能も発売に先立ちご紹介いただきました。</p>

<p>アンケートでは、社内導入したいと書かれた方もおられました。</p>

<p><a href="http://www.saslite.com/">サスライト</a>様が提供している「<a href="http://www.sastik.com/appli_hybrid.html">Hybridストレージ</a>」は、同社がが提供しているASPサービス「SASTIK-LIMO」のセキュリティメニュです。当日会場にインターネット環境がなかったため、PHSを使ってデータセンターへのファイルの分散保管を実演していただきました。約８MBのファイルでしたが、見ていてストレスが全くないほどの短時間での処理に驚かれた方が沢山おられました。</p>

<p>「SASTIK-LIMO」は、コンシューマ向けのメニュで<a href="http://www.iodata.jp/">アイオーデータ機器</a>様の「ToteBag」にバンドルされています。また、法人からの要求に対応するためのサーバコンテンツも用意されているとのこと。（それには、「Hybridストレージ」機能は搭載されていません）</p>

<p>アンケートでは、個人的に利用したい・取り扱いを検討したいとの声もありました。</p>

<p><a href="http://www.nttcom.co.jp/">NTTコムウェア</a>様の「e-UBF エンタープライズ指紋認証ソリューション」は、11月14日に<a href"http://www.nttcom.co.jp/news/pr06111401.html">プレスリリース</a>されたばかりです。GFI電子割符の特徴の一つである、「偏差」を利用し、指紋認証データを割符化し、割符データの小さい方をICカードに、大きいほうをサーバに保管し、個人認証をする仕組みです。ICカードを紛失した際の個人情報の漏洩対策、およびICカードの読み書き速度の問題を改善した画期的なソリューションです。プレスリリース以降、展示会に数回出展されているそうですが、その処理速度の速さに驚かれるお客様も多かったとのこと。</p>

<p>認証における照合用のデータを分散管理するということ自体が、実は非常に大きな意義があることです。認証の仕組みそのものに大きな一歩を踏み出したことになります。また、個人情報保護法ガイドラインには、管理者の認証手法の例に、生体科学的認証と秘密分散認証という記述もあり、当該システムは、その双方を満たす具体的なモデルと言えるかもしれません。</p>

<p>アンケートでは、やはり取り扱いを検討したいとの声が複数ありました。</p>

<p>事後のアンケートによりますと、電子割符のいろいろな利用法に、非常な興味を覚えるとともに今後の発展性に対する期待の大きさを感じという声を多くいただきました。</p>
<h3>■プログラム３：＜講演＞　「割符データ紛失は個人情報漏えいか？」</h3>
<h4>服部法律事務所　弁護士　　服部　成太　様</h4>
<P>本講演内容と弊社社長による解説に関しては<a href="http://www.gfi.co.jp/01news20061218_203.html">こちらを参照ください。</a></P>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>Vol.28</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gfi.co.jp/02gfi20061115_208.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=208" title="Vol.28" />
    <id>tag:www.gfi.co.jp,2007://2.208</id>
    
    <published>2006-11-15T06:56:26Z</published>
    <updated>2007-04-05T07:00:48Z</updated>
    
    <summary>========================================...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
        <uri>http://www.gfi.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="02GFI通信" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[==========================================================□■■■■■

【GFI通信】　Vol.28

　　　　　                                  　　　　　　　2006/11/15

=================================================================

GFI通信は、グローバルフレンドシップ株式会社（以下:GFI）がこれまで
コンタクトさせて頂いた方々に、お送りするメールマガジンです。

<pre>***＜ T o p i x ＞****************************************************
１．ジェネシス・テクノロジー（株）とGFIが電子割符のLSI化の共同開発で
　　合意（2006/11/14）
２．NTTコムウェア（株）が指紋認証と電子割符を組み込んだICカード連携の
　　基本モジュールを開発（2006/11/14）
３．「プライベートデータラック」キャンペーンのお知らせ
４．「プライベートデータラック」WebShopオープン
５．『jiaビジネスフェア2006in中部』に弊社の次期ソリューション
　　「プライベートデータラック2」出展
**********************************************************************
　----------------------------------------------------------------
　[1]ジェネシス・テクノロジー（株）とGFIが電子割符のLSI化の共同開発で
　　合意（2006/11/14）
　-----------------------------------------------------------------　　
　　これまで多くのパートナー／株主様等より、電子割符のLSI化のご要望をいた
　だいていましたが、ついにジェネシス・テクノロジー社と共同開発に着手します。
　　セキュリティ国際標準規格であるISO15408に準拠した開発を進め、来春の
　量産開始を目標としています。

　　詳細については　http://www.gti.co.jp/news/top40.pdf

　----------------------------------------------------------------
　[2] NTTコムウェア（株）が指紋認証と電子割符を組み込んだICカード連携の
　　基本モジュールを開発
　----------------------------------------------------------------　　
　　NTTコムウェア社は自社の指紋認証ソリューション「e-UBF」とNTTコミュニ
　ケーションズ社の「eLWISE」カードを組み合わせて認証する基本モジュールを
　開発しました。
　　ICカード紛失時の個人情報漏えいや、ICカードの読み書き処理時間の問題を
　電子割符の「偏差」技術を採用して解決しました。

　　詳細については　http://www.nttcom.co.jp/news/pr06111401.html

　---------------------------------------------------------------　　
　[3] 「プライベートデータラック」キャンペーンのお知らせ
　---------------------------------------------------------------　　
　　GFIのオリジナルパッケージである「プライベートデータラック」の
　キャンペーン第1弾を行っています。
　　
　　期間：2006年11月1日から2006年12月31日まで
　　賞品：
　　　A賞（1名様）：ScanSnapS500（株）PFU製
　　　B賞（10名様）：USBフラッシュメモリ（512MB）

　　詳細については　http://www.gfi.co.jp/campaign200609/index.html

　-------------------------------------------------------------
　[4]「プライベートデータラック」WebShopオープン
　-------------------------------------------------------------　　
　　「プライベートデータラック」はWebにて購入できるようになりました。
　　小企業／SOHO／個人事業主がターゲットです。

　　詳細については　http://warifu.ckrelations.com/index.html

　-------------------------------------------------------------
　[5]『jiaビジネスフェア2006in中部』に「プライベートデータラック2」出展
　-------------------------------------------------------------
　　11月17日に名古屋で開催される「jiaビジネスフェア2006in中部」に次期新製品
　　となる、「プライベートデータラック２」（仮称）を出展します。
　　中部地区にお住まいの皆様のご来場をお待ち申し上げます。

　　日時　2006年11月17日（金）　10:00～17:00
　　場所　ナディアパーク　デザインホール
　　入場　無料
　　主催　JIA日本情報振興協同組合

　　詳細については　http://www.jianet.or.jp/

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
＜編集後記＞
　　ここ最近、急速に寒くなってきたと思ったら、12日に東京で木枯らし１号が
　吹きました。最大瞬間風速１８．９メートルの西北西の風、同１０時２４分に
　最大瞬間風速２０．５メートルの北北西の風を観測したそうです。
　　これからは、鍋料理がおいしい季節になりますね。チゲ・石狩鍋・水炊き・
　すき焼きなどなど、栄養のバランスもいいし簡単に作れるし冬の食卓には欠か
　せません。
　　今年も残すところ1ヵ月半。健康に留意してがんばりましょう。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
　Copyright(c) GFI All rights reserved. 無断転載を禁じます。</pre>

<h3 class="Title">GFIメールニュース「GFI通信」申し込み受付</h3>
<p>グローバルフレンドシップ株式会社では不定期で弊社の情報をメールニュースで配信しています。</p>
<p>ご希望の方は以下のフォームにメールアドレスを入力し、送信ボタンを押して下さい。</p>

<table class="BackNumber">
<th class="HeaderTop" colspan="3">GFI通信受付</th>
<tr>
<form name="form1" method="post" action="./mailnews/display.php">
<td class="BackNumber"><label>メールアドレス</label></td>
<td class="BackNumber"><input  type="text" size="40" name="madd"></td>
<td class="BackNumber"><input type="submit"  name="submit" value="送信"></td>
</form>
</tr>
</table>]]>
        １．ジェネシス・テクノロジー（株）とGFIが電子割符のLSI化の共同開発で
　　合意（2006/11/14）
２．NTTコムウェア（株）が指紋認証と電子割符を組み込んだICカード連携の
　　基本モジュールを開発（2006/11/14）
３．「プライベートデータラック」キャンペーンのお知らせ
４．「プライベートデータラック」WebShopオープン
５．『jiaビジネスフェア2006in中部』に弊社の次期ソリューション
　　「プライベートデータラック2」出展
    </content>
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    <title>GTi・GFI　GFI電子割符(R)技術のLSI化で合意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gfi.co.jp/01news20061114_190.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.gfi.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=190" title="GTi・GFI　GFI電子割符(R)技術のLSI化で合意" />
    <id>tag:www.gfi.co.jp,2006://2.190</id>
    
    <published>2006-11-14T09:31:02Z</published>
    <updated>2007-02-08T01:35:24Z</updated>
    
    <summary> ニュース速報 11月１4日 ジェネシス・テクノロジー（株）とグローバルフレンド...</summary>
    <author>
        <name>グローバルフレンドシップ</name>
        <uri>http://www.gfi.co.jp/</uri>
    </author>
            <category term="01NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gfi.co.jp/">
        <![CDATA[<!-- ================================ Main Contents Start ================================ -->

<div id="MainContents">
<div id="Main">
<h3 class="Press">ニュース速報</h3>
<h3 class="Press" align="right">11月１4日</h3>

<h2 class="Press" align="center">ジェネシス・テクノロジー（株）とグローバルフレンドシップ（株）<br/>
GFI電子割符&reg;｛秘密分散技術｝のLSI化、共同開発で合意</h2>

<a href="http://www.gti.co.jp/">ジェネシス・テクノロジー株式会社</a>と<a href="http://www.gfi.co.jp">グローバルフレンドシップ株式会社</a>は、グローバルフレンドシップの持つGFI電子割符(R)技術のLSI化の共同開発で合意しました。
<a href="http://www.gti.co.jp/news/top40.pdf">本日プレスリリースされました。</a>]]>
        
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