※順不同・敬称等略
【トッパン・エヌエスダブリュ】
《割符deガード》
記憶媒体・ノートパソコンの外出先における紛失・盗難や、ウィルスによる情報流出など、企業機密はさまざまな形で公に流出する危険をはらんでいます。情報流出による損害は特別な企業だけでなく、どんな企業にも起こりうる問題であり、今や「対岸の火事」では済まされない状況になってきています。こういった時代において、情報の保護は企業の信頼性を守る重要事項。
「割符deガード」なら、大切な情報を「分散型情報管理」をすることで、手軽にしっかり情報保護が図れます。企業の信頼性を保持するための第一歩、それが「割符deガード」です。
リンク先 http://www.toppan-nsw.com/solution/secure/warifu/data_protection.html
【NTTコムウェア】
《プライベートデータラック for e-UBF》

事前登録されたUSBメモリを認証するとe-UBFによる指紋認証が可能に・・・
つまり、USBメモリまたは指紋による二要素認証で、強固な認証環境を構築することができます。
リンク先 PDF(1.02MB)
【日立ビジネス】
《モバイル割符》
営業マンが持ち歩くノートパソコンには、貴社の貴重な情報が満載。万が一、機密情報を紛失したら...そのリスクの大きさは測り知れません。
モバイル時代のセキュリティ対策、それは、次のビジネスチャンスを逃さないための重要なポイントです。 「モバイル割符」は、情報を符号化・分割して安全かつ確実に保存します。
リンク先 http://hitachi-business.com/products/package/mobile_security/warifu/warifu/index.html/
【アイ・オー・データ機器】
《e-割符》

「e-割符」は、“GFI電子割符®”を利用して、データを複数に分割することができるセキュリティ・ツールです。 分割された断片は「割符ファイル」と呼ばれ、それ一つだけではファイルを推測することができず、全ての「割符ファイル」が揃わない限りは元のファイルへと 復元することはできません。重要データを運搬・送付・保管時に利用すれば、情報流出のリスクを大幅に低減させることができます。
リンク先 http://www.iodata.jp/promo/ispis/e/index.html
【ベーステクノロジー】
《QUIX Secret Sharing For SFS》

煩雑な鍵の管理からユーザーを解放し、既存環境と共存することで高度な情報漏洩対策を容易に実現しま す。
リンク先 http://www.base.co.jp/products/product/qss/qss_sfs.html
